開発事業
── すべての起点となる技術力
Webサービスと業務システムをつくる、MARK の中核事業。受託開発に加え、自社サービスを企画・開発・運営しています。
競技プログラミング形式で Python を学べる学習プラットフォーム。小学5・6年生から取り組める難易度設計で、全国 7,000人以上が利用。
Minecraft の Mod 制作を通じて Java を学ぶ学習プラットフォーム。
MARK の中心にあるのは、自分たちの手でサービスをつくるアプリケーション開発の技術力です。Webサービスと業務システムを企画・設計・実装し、その過程で得た知見を「教育」へ、そして「農業」へと展開しています。
教育や農業の現場で得た気づきは、次のサービス開発や教材へと還っていく。開発・教育・農業が一方向ではなく、それぞれの知見を循環させながら育っていく構造です。
つくば市のリサーチパークに拠点を置き、技術を起点に世代と産業をつなぐ。それが、私たちの仕事の輪郭です。
Webサービスと業務システムをつくる、MARK の中核事業。受託開発に加え、自社サービスを企画・開発・運営しています。
競技プログラミング形式で Python を学べる学習プラットフォーム。小学5・6年生から取り組める難易度設計で、全国 7,000人以上が利用。
Minecraft の Mod 制作を通じて Java を学ぶ学習プラットフォーム。
小中高校生向けのプログラミング教室を、つくば市で通学型で運営しています。
自社教室での指導で見えた「子どもがどこでつまずくか」という課題をアプリケーションに落とし込み、教材システムとしてサービス化。他のプログラミング教室や学習塾にも提供しています。
現場と開発が循環しているのが、私たちの教育事業の特徴です。
つくば市で運営する、小中高校生向けの通学型プログラミング教室。一人ひとりの「つくりたい」に寄り添う指導が特徴。
2.5ha の田んぼで実際に稲作を行いながら、農業 IoT の研究開発に取り組んでいます。
現在は実証実験を始める段階で、Raspberry Pi・監視カメラ・AI を組み合わせた生育補助の仕組みづくりを進めています。自社の田んぼを実証フィールドとして活用。
さらに、ここで蓄積したデータや知見を、教室の教材としてプログラミング教育に還元することも構想しています。
受託開発のご相談、プログラミング教育の導入、農業 IoT の取り組みについてなど、ご質問・ご依頼はお気軽にお問い合わせください。